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STEP 1 — APIキー

Google Gemini(無料)と Anthropic Claude(有料)のどちらでも動きます。 貼り付けたキーの種類を自動で判別します。
キーはこの端末のブラウザ内だけに保存され、外部には送信されません。

キーが無くても、各シーンのフレーズを正しく言えるまで練習できます。
あとから設定でキーを入れれば、会話・翻訳・助け舟も使えるようになります。

▸ Gemini の無料キーを取る(カード登録なし・2分)
  1. aistudio.google.com/apikey を開く
  2. お持ちのGoogleアカウントでログイン(普段のGmailでOK)
  3. 規約に同意して 「APIキーを作成 / Create API key」
  4. プロジェクトが自動作成され、AQ. または AIza で始まるキーが表示される
  5. コピーして上の欄に貼り、「接続」
無料枠で足ります。カード登録・課金はありません。 既に別のアプリでキーを作っている場合は、それをそのまま使えます。
▸ かわりに Anthropic Claude を使う(有料・より自然)
  1. platform.claude.com/settings/keys を開く
  2. 組織の作成を求められたら組織名を入れて作成
  3. Billing → Add credits でクレジットを購入($5程度で十分)
    ※Claude Pro等の月額とAPIは別会計
  4. API keys → Create Key(この1回しか表示されないので必ず控える)
目安コスト:Haiku で1往復およそ0.3〜0.5円。 30往復(15分ほどの練習)で 10〜15円 程度です。
マイクを使うので注意
・iPhone は Safari、Android は Chrome で開いてください
・初回はマイクの許可を「許可」してください
・マイクが使えない環境では、AI接続時のみテキスト入力で練習できます

シーンを選ぶ話したい場面をタップ

——

◆ こう言ってみよう(タップで送信)
マイクを押して英語で話してみよう

4週間プログラム28日で旅行が回るまで

翻訳モード日本語 ⇄ English 通訳

ボタンを押して話しかけてください
設定
読み上げスピード
聞き取りにくければ「ゆっくり」に
日本語訳を表示
英語だけで挑戦するならOFF
自動で読み上げ
AIの返事を自動で音声にする
添削アドバイス
自分の英語の直しを表示
マイクを自動でオン
話し終わると自動でまた聞き始めます。アプリを表示している間だけ動きます
あとに続けてお手本
あなたの言葉を、正しい発音ですぐ読み上げます
発音チェック
うまく伝わらなければ「やり直し」になります
スパルタモード
正しく言えるまで先に進みません(回数無制限)
直しがあれば言い直す
通じてはいても直しが出たら、正しい言い方で言い直してから会話を進めます
やり直しの厳しさ
「きびしい」ほど正確な発音を求めます
翻訳モードの自動交互
訳したあと、相手/自分へマイクを自動で切り替え
音声(英語)
端末にある英語ボイス
モデル
応答の速さ・賢さ